ようこそ、美保館へ

美保館は、国登録有形文化財の館をもつ老舗割烹旅館です。1908年に竣工し、2004年に国の登録有形文化財に登録された本館は、現在も建具や電灯など当時のものを使用しています。2019年からは古民家をリノベーションした4棟を順次オープン。新しい美保館のラグジュアリーをお楽しみいただけます。大山と美保湾を目の前に、古き良き時代の息吹をそのままお愉しみ下さい。

どの宿にお泊まりでも、美保館のすべてを

新館・別邸、どこにお泊まりのお客様も、次の4つをお楽しみいただけます。

  • 本館でいただく朝食

    国の登録有形文化財・本館の広間で、白イカのお造りや宍道湖のしじみ汁など、山陰の朝ごはんを。

  • 夜の本館見学

    明治の建具や電灯が残る文化財の館内を、ご自由にご見学いただけます。ごゆっくりお楽しみください。
    20:00〜21:00

  • BAR神楽

    本館の中にある、明治の趣が残るバー。旅の夜をゆっくりとお過ごしください。
    ※不定休

  • 新館7階の展望大浴場

    美保湾と大山を一望する展望大浴場で、旅の疲れを癒やしてください。

客室・施設

お知らせ

おすすめ料理

美保関大敷網の幸 境港の日本海の幸 山陰の海の味覚を満喫くださいませ。旅館 美保館では毎朝、社長・専務・板長が境港のセリや大敷水揚場に赴き新鮮な食材を仕入れます。ご予約の際にお問合せくださいませ。

料理ページへ

  • 旅館にケーキをお届け