西香はち先生の漫画『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)の第78話・第79話に、美保館が登場しています。
物語の舞台は昭和11年。美保館本館は明治41年(1908)の竣工で、作中の時代にもこの地で営業していた建物です。
本館は現在、国の登録有形文化財として、ご宿泊のお客様の朝食会場としてお使いいただいています。なつ美と瀧昌が過ごした時代の空気を、ぜひ美保関で感じにいらしてください。
2026年10月21日
西香はち先生の漫画『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)の第78話・第79話に、美保館が登場しています。
物語の舞台は昭和11年。美保館本館は明治41年(1908)の竣工で、作中の時代にもこの地で営業していた建物です。
本館は現在、国の登録有形文化財として、ご宿泊のお客様の朝食会場としてお使いいただいています。なつ美と瀧昌が過ごした時代の空気を、ぜひ美保関で感じにいらしてください。
2026年10月10日
毎晩20:00〜21:00 夜の本館を公開(ご宿泊のお客様限定)
夕食のあとは、灯りのともる夜の本館へ。
ご宿泊のお客様に、毎晩20:00〜21:00、本館を公開しています。
木の柱や手すり、古い建具が灯りに浮かび上がる夜のアトリウムは、昼間とはまったく違う表情です。
上から見下ろしたり、下から見上げたり。昔のままの日本の空間を、ゆっくりと体感してください。
羽織フォトスポット
初めて訪れたお客様からは、
「まるで『鬼滅の刃』の無限城みたい!」
「『千と千尋の神隠し』の世界に迷い込んだよう!」
という声をよくいただきます。
そんな声にお応えして
キャラクター羽織をご用意いたしました。
明治の建物を背景に、ここだけの一枚をどうぞ。
BAR神楽(20:00〜22:00)
本館の中には、隠れ家のようなBAR神楽もあります。夜の本館をめぐったあとは、グラスを片手に余韻をお楽しみください。
※当館は、各作品の公式の舞台・モデルではありません。お客様からいただいた感想としてご紹介しています。